浄水・冷水・熱湯・炭酸水の機能を一台に集約した、多機能ウォーターサーバー『drinkcube』を
2026年4月15日(水)より、全国の家電量販店・小売店・オンラインなどで発売開始いたします。

浄水機能にはBRITAカートリッジを採用し、安心・安全な水を提供しながら、冷水・熱湯に加えて炭酸水も手軽に生成可能であるため、
ウォーターサーバーと炭酸水メーカーを別々に用意する必要がなく、日常のあらゆる飲用シーンに対応します。
① BRITA浄水 ② 冷水(約10℃) ③ 熱湯(約85℃) ④ 炭酸水(微炭酸〜強炭酸)
▼ 直観的に操作できるフルカラータッチパネル

月々のランニングコストは、浄水フィルターの約244円のみ。※月36L使用時(電気代除く)
従来のウォーターサーバーと比較してコストを大幅に削減できます。
ランニングコストの差により、約20ヶ月で初期費用を回収可能。
近年、家庭でのウォーターサーバー利用や炭酸水メーカー需要は増加しています。
しかしその一方で、ウォータサーバーは、
・ボトル交換が重くて大変
・ボトル保管スペースが必要
・ランニングコストが高い
炭酸水メーカーは、
・炭酸水に作るためには冷水を用意する手間がある
・キッチンに置き場所がない
といった不満も多く聞かれます。
でもdrinkcubeなら、
■省スペース&オールインワン設計 ⇒複数の機器をまとめることでキッチン周りをすっきり整理。
■ボトル交換不要の給水式で手間を軽減 ⇒水道水浄水型のため、宅配水の受け取りや重いボトル交換が不要。
drinkcubeの自立式スタンドも別売り販売いたします。
スタンドには、ガスシリンダーが3本収納可能。ボトルやグラス、浄水フィルターを収納できる引き出し付き。

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【プレスリリース】